まちづくり・行政

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富士見市ふるさと探訪 秋の難波田城周辺を歩く

富士見市資料館友の会ふるさと探訪部会主催の第43回ふるさと探訪「秋の難波田城周辺を歩く」が2020年10月11日開かれました。10日は台風襲来で荒天でしたが、この日は雨が上がり、南畑地区の旧跡を部会メンバーの方々のご説明を聞きながら巡りまし...
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外国人労働者受け入れ 新入管法は底辺労働を生み出す恐れ、 技能実習制度をベースに

産業界で人手不足が深刻化しており、その対策として外国人労働力の受け入れ拡大が始まった。4月から入管法(出入国管理及び難民認定法)が改正され、一定の技能水準を持てば、在留資格が与えられることになった。ただ、外国人受け入れには従来から技能実習制...
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金子、八子氏が立候補 県議選 富士見市

統一地方選が3月29日告示され、埼玉県議選西第6区(富士見市、定数1)では現職の金子勝(58、自民)、新人の八子朋弘(45、無所属)の2氏が立候補を届け出た。 金子氏は、2016年の県議補選で初当選。それまで富士見市議で会派「草の...
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荒川(旧荒川放水路)と隅田川(旧荒川)を望む絶景スポット  岩淵水門 

赤羽駅から徒歩約20分、東京都北区志茂の荒川河川敷は、驚きのスポットだ。ここで荒川(旧荒川放水路)と隅田川(旧荒川)が分岐する。川の中には旧岩淵水門(赤水門)と新岩淵水門(青水門)の色鮮やかな2つの水門が立ち、雄大で不思議な風景が展開してい...
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富士見市の奥村副市長退任

富士見市の奥村敬一副市長が、2017年3月末で退任する。 奥村氏は、昭和24年生まれ、昭和49年4月に富士見市に入所。総合政策部長、総務部長、監査事務局、議会事務局、秘書室長を経て、星野信吾前市長の下、平成21年4月から助役(副市長)...
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滑川町の人口増加 子育て支援で高い出生率

2020年国勢調査の結果、滑川町の人口は5年間で8.1%増加、増加率は埼玉県で1位、全国でも12位だった。多くの自治体が人口減少に見舞われる中、同町は2000年以降、一貫して高い増加率を維持している。その背景として、東上線つきのわ駅周辺の広...
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政治活動50年を振り返る 中野清元衆院議員(くらづくり本舗会長)

菓子店「川越菓匠くらづくり本舗」を率い、かつては人通りもまばらだった川越の旧商店街を、「蔵づくりの街」として復活させ観光地化するのに貢献した中野清氏。市議、県議を経て、衆議院議員としても多くの実績を積み上げた。今年85歳を迎え、約50年に及...
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大野松茂元衆院議員 ダイオキシン対策に先鞭、菅総務相(現首相)と地方創生推進 今、川越総合高校百周年事業、高麗郡建郡1300に尽力

埼玉県議会議員、狭山市長を経て、衆議院議員(埼玉9区)を4期務めた大野松茂氏。市長時代はいち早くダイオキシンの出ないゴミ焼却炉を建設、国会でも環境対策を推進した。総務副大臣(第一次安倍内閣)、官房副長官(第一次安倍改造内閣)、官房副長官(福...
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志木市新庁舎 自然環境と一体化

志木市役所庁舎の建て替え工事が進んでいる。現在、旧庁舎解体中で、新庁舎は2022年に完成の予定だ。志木市役所と言えば、新河岸川と柳瀬川の合流地点という極めて特異な場所に立地している。新庁舎は、この立地を生かし、下流部のいろは親水公園などの景...
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川越物語 語り継ぎたい歴史のまち 人気化する「川越」のメカニズムを深掘りする 圓山壽和さん

川越のまちが人気化している根源は何か。市内在住の圓山壽和さんは、有志の研究会「川越シティカレッジ」において、「川越物語/語り継ぎたい歴史のまち 人気化する『川越』のメカニズムを深掘りする」と題して講演した。圓山さんは、人気化し人を引き寄...
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