がらんどうは歌う

 健康法である楽健法の創始者である山内宥厳真言宗住職による一人芝居「がらんどうは歌う」が、12月17日、東京・水道橋で上演されました。自らの戦争体験を元に、30代に創作した劇です。80歳を超えるにも関わらず、2時間にわたる一人舞台。敬服いたしました。

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