随想/人生何があるかわからない 随想/人生何があるかわからないし面白い(1)自分史の一端・ふるさと回想(上)圓山壽和 1.はじめに/自分史の一端を記す 70代の最後に入った。70代の前半の頃に比べてもより一層自分を回想する時間が増えている。そのようなこともあり会報等への寄稿依頼やサロンでの卓話依頼されたときはありがたいことだと自分に言い聞かせ、何かを紡ぎ出... 2026.01.11 随想/人生何があるかわからない